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外壁塗装とは

作業現場塗料外壁塗装
建物には、室外から室内を守る上で重要となる外壁材という建築材料が存在します。
この外壁材は、新築時にはとても綺麗な状態ですが、雨風や日光を直接浴びるため、時間の経過と共に劣化をしていきます。
このような天候によるものは避けることができませんので、どこかのタイミングで塗料を塗りなおす事が必要になっていきます。
こうした塗料は、デザインや細部の仕様などの外観の美しさの為に選ばれている事が多くありますが、塗料の本来の目的としては、外壁材の天候や気温などの自然現象による痛みや、色褪せ、腐敗などの廊下の原因から保護することにあります。
より永く、より綺麗に外壁材を保つために塗料の塗り替えをご検討下さい。

Q&A

外壁塗装のお悩み、不安、よくある質問、気を付けて頂きたいこと

①塗装業者はたくさんあってどこにお願いしたらいいのかわからない。
②業者によってお見積り金額が異なる
③オリジナルの塗料を勧められたけど大丈夫か?
④どの塗料を塗っていいのかわからない
⑤塗替えの時期

塗装業者の選び方は依頼する業者が営業会社なのか自社直接施工会社なのかが一番大事だと思います。依頼した業者が営業会社ですと実際工事をするのが別の施工会社です。
まず中間マージンがかかり自社直接施工会社に依頼するより同じ塗料、同じ工事内容なのに工事金額が高くなります。
営業会社から施工会社に依頼があり営業会社から金額が出ていないと施工会社は手抜き工事をする可能性がある。
なので外壁塗装を依頼するべき業者は自社直接施工の業者です。
無駄な費用(中間マージン)もかからず、コストパフォーマンスが高い施工を行うことができます。オリジナル塗料とは実際に塗料のラベルを張り替えただけの物が多いです。
オリジナル塗料が悪い塗料と言う訳ではないですが、なんの塗料を使用しているのかわからないのが怖いです。塗料については外壁にあった塗料がありますので施工業者さんに相談して頂くのが一番いいです。
耐久年数が長ければ塗料の価格も上がります。
どの塗料を塗るかも営業会社の方ではなく、実際に現場で作業をしている施工会社の方に相談して頂いたほうが塗料の知識も多いですし、塗料の種類もたくさんしっているので確実にいいです。

■部位ごとの耐久年数目安(塗り替え時期)は下記の図を参照ください。

場所 塗料 年数
外壁 吹付
サイディング
ALC
6~10年
10年
10年
屋根 カラートタン
スレート(コロニアル)
5~8年
10年
木部 3年
鉄部 3年

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